平成22年度 在籍学生10名
東京芸術大学大学院 昭和63年度修了 弘益大学大学院西洋画科修士課程 平成4年度
あなたは、芸術大学を卒業して何ができる人になったのでしょうか? 絵を描くことだけで、社会参加する勇気はありますか? アーティストだと言える自信はありますか? 今、何に夢中ですか? あなたにとってアートとは、どのような存在ですか?
1995 本郷高校デザイン科卒(日本唯一の凧部に所属) 2004 東京芸術大学油画専攻卒(ラグビー部に所属) 2006 東京芸術大学大学院壁画研究室卒(ラグビーコーチの資格を得る) 2008〜文化女子大学非常勤講師
アートグループ第0研究室で地域住民などと一緒に住民の人達がが主役になるアートイ ベントなどを企画、また地域イベントにアート作品を持ち込み参加。 主に地球規模、風をテーマにした作品を展開。
東京造形大学美術学科絵画専攻 平成21年度卒業
東京造形大学美術学科彫刻専攻 平成19年度卒業(2007年度)
東京芸術大学絵画科油画専攻 平成21年度卒業
ロンドン、セントラル・セント・マーチンズ美術学科専攻 平成19年度卒業
東京芸術大学絵画科油画専攻 平成19年度卒業
2004年 ワルシャワ大学美術史修士位取得。 2005年 ワルシャワ美術大学絵画部レオン・タラシェウィチ教授アトリエで修士位取得。 同大学の学長賞を得る。ミロスワフ・ドウホフスキ教授の下でアートインパブリックスペースを専攻。 2006-2007年、文部科学省MEXT基金謝恩を取得。東京藝術大学、油絵学部研究生。
東京芸術大学絵画科油画専攻 平成20年度卒業
1997 東京工業大学理学部物理学科卒業 1999 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程修了 1999-2005 IT企業勤務(主に研究所) 2009 東京藝術大学絵画科油画専攻卒業
世界を注意深く観察したい。 そして見えなかったものを見えるようにしていきたい。
東京藝術大学絵画科油画専攻 平成6年度卒業
身近な小さなもの・事にこそ本質と創作の源泉と総てがある。 近年は、身近な植物・植生からのマクロ的見地から ミクロそして微細で強度をもつアートに特化した作品を創作研究している。また、植生とアートと人と地域の関わりとつながりから文化と歴史をひも解き、植物をツールにした社会地域活動を長期的持続的に展開して行く。
http://goromurayama.com
多摩美術大学美術学部彫刻学科諸材料専攻 平成20年度卒業
女子美術大学絵画学科洋画 平成19年度卒業
北海道 道都大学 平成11年度卒業 都内制作プロダクション勤務後 平成18年度より教育研究助手として勤務
デザインとアートの境界を往来し、アートプロジェクトを通して多種多様化する表現活動を実践する。 地域のテーマを独自の視点でリサーチし手法にとらわれずに表現する。
武蔵野美術大学 平成18年度卒業
尾道大学 平成18年度卒業
1. 収集・並べる行為がどういった表現につながるか 2. みみたぶくらいのかたさ 3. 様々な記録
20年度修了 (19 年度入学)
東京芸術大学絵画科油画専攻 平成18年度卒業
どこに発信するのか 表現方法、表現手段とそれによる"伝わる、伝える"ことの関係性
多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻 平成17年度卒業
金沢工芸 大学油画専攻 平成17年度卒業
自己・他者・社会それぞの中にある、 関係・一定のルール・価値観・認識を、 繋ぎ・強め、または越える為に、 「食」をツールとして用い、 自分には何ができるかを考え、働きかける。
韓国中央大学 平成13度卒業
日常の中で記憶に残されたイメージをもとにして、絵、映像、インスタレーションなど 様々な表現方法を通して作品を制作しています。特に道、空き地、草などに興味があります。
東京造形大学美術学科絵画専攻 平成17年度卒業
他者や外界と自分自身との関係に興味があります。 私は世界と折り合いをつけながらも、世界に折り合いをつけさせています。 それらを手がかりとして、制作活動を進めています。